2018年6月「第20回インターフェックスジャパン」に出展しました。

 

2018年6月27日(水)~6月29日(金)までの3日間東京ビッグサイトにおいて、医療用医薬品業界/医療機器材料業界/化粧品業界に関わる印字機のデモ実演を行いました。
ご多忙の中当社ブースへご来場頂き、誠にありがとうございました。

(詳細情報)
日時:2018年6月27日(水)~6月29日(金)
会場:東京ビッグサイト 東5ホール
出展ブース:E31-28

 

(出展製品)

<UVインクジェットプリンタ>

短 ピッチで長い印字長の内容物一覧印字や最大60m/分でフィルムへの日付印字など、従来のインクジェットプリンタとは全く異なる印字品位をコンパクトな装置構成で実現します。 また、インクは臭いのしないタイプを使用。カートリッジ式のため簡単に交換が行え、メンテナンスによるダウンタイムの削減が可能です。

JP-330

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<サーマルスタンパ>

間欠式1インチ幅プリンタMS-2110シリーズはホットプリンタに置き換えられる製品で、小型のターミナルと合わせてご紹介しました。スリムな本体は軽量 で、包装機への取付が容易に行えます。また、データ切替が簡単に行えるため、活字交換によるヒューマンエラーの防止を実現します。その他バーコード印字から内容物一覧印字まで幅広く対応出来る、各種MSシリーズのサーマルスタンパを出展しました。

MS-2110

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<シートプリンタ>

コンパクトで安定した搬送を実現するPS-530で袋への直接印字のデモ実演を行いました。多品種小ロットの内容物印字、賞味期限などの可変情報マーキング、1枚ごとに異なる内容の印刷まで様々な印字に対応します。青果物などで使用する薄手の防曇袋から、レトルト食品等で使用するアルミ蒸着、三方シール袋やチャック袋など様々な形状、材質への印字を提案しました。

pS-530

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